好きを纏う革命録

すずの手帳

推しを纏えるようになった私

好きなものを身につけることに抵抗があった私が、ロリィタをきっかけに“推しを纏う”喜びを受け入れられるようになった心の変化を綴りました。好きだから纏う――そんなシンプルな幸せに気づくまでの、小さな成長の記録です。
すずの手帳

“好き”を纏うと世界が広がる

ロリィタをきっかけに、流行ではなく「好き」で選べる自分に変わっていった話。好きを纏うことで、お洒落や世界そのものが広がっていった心の変化を綴りました。
すずの手帳

練習するほど自分が整っていった

練習を重ねるほど、「うん、いいじゃん」と思える自分に近づいていった――。お化粧や髪型、姿勢の積み重ねで“似合うようになっていく”実感をつかんだ私の、小さな変化の記録です。
すずの手帳

“似合う”を求めていた昔の私

「似合わない」と落ち込んでいた昔の私は、本当は“好きじゃない服”を着ていただけでした。ロリィタに出会って気づいた、“似合う”より大切なものについて綴りました。
すずの手帳

ロリィタ服じゃない日の私とテンションの違い

ロリィタじゃない日の私と、ロリィタの装いの日の“心の高さ”の違いを書きました。ときめく装いが、日常のテンションさえ静かに変えていく感覚を綴っています。これは「好きを纏う革命録」シリーズ第1章の、始まりの物語です。