すずの手帳

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ロリィタ服じゃない日の私とテンションの違い

ロリィタじゃない日の私と、ロリィタの装いの日の“心の高さ”の違いを書きました。ときめく装いが、日常のテンションさえ静かに変えていく感覚を綴っています。これは「好きを纏う革命録」シリーズ第1章の、始まりの物語です。
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私にとって、ロリィタは“装い”以上のもの

「ロリィタをやめるって、なんだろう?」とふと考えた気持ちを書きました。 装いを越えて、私にとっては「生き方」だと感じることがあります。 だから私は、これからもロリィタとして生きていきたいと思っています。
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これが変身前の姿なの

好きな装いを纏った瞬間、景色が少しだけ鮮やかになった。ロリィタは私を変えたんじゃなくて、私がずっと隠してきた本来の姿をそっと引き出してくれた。その心の記録です。
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まだ見ぬ声に、負けない私でいたい

心ない言葉に傷つく前に、私は自分の心を整えて外に出るようにしています。 それは自信満々というより、「私は大丈夫」と自分に言い聞かせるような気持ち。 かわいい私でいると決めた日の、静かな覚悟を書きました。
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クリスマスパーティー2025 in コロンバン原宿サロン

サイトオープン日に開催した、ロリィタ好きによる小さなクリスマスパーティーの記録。主催側として関わって感じた空気や余韻を、静かに綴りました。
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自分で自分を幸せにする装い

自分の装いに自信が持てない日もあるけれど、そんな揺れる心ごと大切にしていいと思っています。ロリィタは、自分を幸せにするための装いであって、自分を追い詰めるためのものではありません。その日の心に寄り添いながら、自分をそっと守る装いであってほしい――そんな想いを書きました。
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「ときめき」と「現実」のあいだで

初めてロリィタで外に出たときのことを、心の葛藤とあわせて綴りました。 どんなに準備しても、心のどこかで戸惑いや迷いが残っていた私。 それでも「ときめき」が、私の背中を押してくれました。
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初心者がポータルサイトを作るなんて、と思ってた

ポータルサイトを作ろうと決めたときの、自分でも驚いた気持ちを綴りました。 「初心者のくせに」と思われるかもしれない不安と、それでもやりたいという想いを大切にしています。 今振り返ると、あれが私の最初の一歩でした。
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象徴のふたりが私にくれた、”逃げない理由”と”覚悟”

えるちゃんとあるちゃん――このサイトの象徴となる二人が生まれた日のことを綴りました。イラストが届いた瞬間、背筋が伸びるような覚悟と「逃げない理由」が静かに芽生えました。ロリィタの一歩を踏み出す人に寄り添いたい、その願いの始まりの物語です。
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私が“主催側”に立つと決めた日

ずっと誰かのイベントに参加するだけだった私が、主催してみようと決意した日を綴りました。 最初は怖さばかりだったけど、今だからこそ見える景色があります。 一歩踏み出すまでの心の動きを、素直に書いています。