すずの手帳

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推しを纏えるようになった私

好きなものを身につけることに抵抗があった私が、ロリィタをきっかけに“推しを纏う”喜びを受け入れられるようになった心の変化を綴りました。好きだから纏う――そんなシンプルな幸せに気づくまでの、小さな成長の記録です。
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“好き”を纏うと世界が広がる

ロリィタをきっかけに、流行ではなく「好き」で選べる自分に変わっていった話。好きを纏うことで、お洒落や世界そのものが広がっていった心の変化を綴りました。
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練習するほど自分が整っていった

練習を重ねるほど、「うん、いいじゃん」と思える自分に近づいていった――。お化粧や髪型、姿勢の積み重ねで“似合うようになっていく”実感をつかんだ私の、小さな変化の記録です。
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“似合う”を求めていた昔の私

「似合わない」と落ち込んでいた昔の私は、本当は“好きじゃない服”を着ていただけでした。ロリィタに出会って気づいた、“似合う”より大切なものについて綴りました。
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ロリィタ服じゃない日の私とテンションの違い

ロリィタじゃない日の私と、ロリィタの装いの日の“心の高さ”の違いを書きました。ときめく装いが、日常のテンションさえ静かに変えていく感覚を綴っています。これは「好きを纏う革命録」シリーズ第1章の、始まりの物語です。
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私にとって、ロリィタは“装い”以上のもの

「ロリィタをやめるって、なんだろう?」とふと考えた気持ちを書きました。 装いを越えて、私にとっては「生き方」だと感じることがあります。 だから私は、これからもロリィタとして生きていきたいと思っています。
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これが変身前の姿なの

好きな装いを纏った瞬間、景色が少しだけ鮮やかになった。ロリィタは私を変えたんじゃなくて、私がずっと隠してきた本来の姿をそっと引き出してくれた。その心の記録です。
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まだ見ぬ声に、負けない私でいたい

心ない言葉に傷つく前に、私は自分の心を整えて外に出るようにしています。 それは自信満々というより、「私は大丈夫」と自分に言い聞かせるような気持ち。 かわいい私でいると決めた日の、静かな覚悟を書きました。
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クリスマスパーティー2025 in コロンバン原宿サロン

サイトオープン日に開催した、ロリィタ好きによる小さなクリスマスパーティーの記録。主催側として関わって感じた空気や余韻を、静かに綴りました。
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自分で自分を幸せにする装い

自分の装いに自信が持てない日もあるけれど、そんな揺れる心ごと大切にしていいと思っています。ロリィタは、自分を幸せにするための装いであって、自分を追い詰めるためのものではありません。その日の心に寄り添いながら、自分をそっと守る装いであってほしい――そんな想いを書きました。